7月25日(土)に開催されました「第22回ユーオーディア賛美の夕べ」には、多くの御来場をありがとうございました。
今年は前売り券・当日券すべて完売となり、約1,500名の皆様と賛美の喜びを共にすることができました。心より感謝申し上げます。
演奏曲は合唱曲4曲、ソリストの蜷川いづみ(サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソ)、加賀都喜乃(フランク:交響的変奏曲)と盛りだくさんのプログラムでした。
特にプログラムの中心である、合唱組曲「いのちよりも大切なもの」(土井康司 作曲)の初演では、星野氏の繊細で、かつ力強い独特の世界観がホールを満たし、多くの方が励ましを受けました。
今年もプログラムの最後には、ステージと客席が一体となった大合唱で、讃美歌「聖なる、聖なる」を賛美しました!
来年の「第23回ユーオーディア賛美の夕べ」は、2016年7月23日、東京オペラシティコンサートホール:タケミツメモリアルで開催されます。
ただただ、主のご栄光が現されていきますように!
