第23回 ユーオーディア賛美の夕べ 終了!

     
2016年7月23日、東京オペラシティコンサートホールで開催された「第23回ユーオーディア賛美の夕べ」は、大盛況の内に終了しました!
たくさんの皆様のご来場、ありがとうございました。 



今年も、全国からユーオーディアのメンバーが集まり、主にあってひとつとなり賛美を捧げました。
前半は、讃美歌「つくられしものよ」に始まり、加賀清孝氏の力強い新曲、高橋薫子氏の愛唱讃美歌を2曲、そしてロドリーゴの有名な「アランフェス協奏曲」(ギターソロ:長佑樹氏)をお送りしました。 
 
       

高橋薫子(ソプラノ)


長佑樹(ギター)
後半は、去年「第22回ユーオーディア賛美の夕べ」で大反響を呼んだ、土井康司氏の「いのちより大切なもの」が、今年のためのリニューアル版で演奏されました(バリトン:加賀清孝、ソプラノ:高橋薫子、朗読:関根弘興) 。今年は、新しいソプラノソロの楽章「シロダモの実」も追加されました。プログラム最後は、ステファン・アダンの「The Holy City」で、主を高らかに讃美しました。

関根弘興(朗読)

その後はステージと客席が共に立ち上がり、今年も1,500人で「聖なる聖なる」を共に賛美しました。



次回の「第24回ユーオーディア賛美の夕べ」は、2017年7月29日(土)に東京オペラシティコンサートホールで開催されます。
毎年「賛美の夕べ」の働きをご支援くださる皆様、ご来場の皆様、そして導きを与えてくださる天の父なる神様に、心より感謝いたします。

Soli Deo Gloria(主にのみ栄光がありますように)!